赤えんどう豆 300g 雑穀屋 穂の香

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赤えんどう豆 300g

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赤えんどう豆 300g

▼価格 ¥570

▼詳細
北海道産の100%国産の赤えんどう豆です。

当店では1合を150gとしておりますので、2合分の300gで販売しております。

■炊き方
@.赤えんどう豆をさっと洗ってから、赤えんどう豆の4倍の水に浸けてそのまま5〜6時間もどします。
A.もどし汁を捨て、新しい水(赤えんどう豆の4〜5倍)を入れて火にかけます。
B.沸騰してきたら差し水をします。
C.再び沸騰してきたらアクをとり、弱火にしてコトコトと約45〜60分煮ます。
(途中、水分が減りすぎたら差し水をします)
※炊いた豆をフリージングしておけば重宝します。

■炊く前の浸け時間
5〜6時間

■原材料
赤えんどう豆

■産地
北海道

■まめ知識
えんどうの利用法は非常に多様で、完熟種子を乾燥豆として使う以外に、未熟の莢を食べる「さやえんどう」、完熟前の軟らかい豆を莢からむいて食べる「グリーンピース」、グリーンピース大まで育った未熟の豆を莢ごと食べる「スナップエンドウ」、さらに新芽を摘んで食べる「豆苗(とうみょう)」がありますが、これらは野菜として扱われています。
乾燥豆には、子実の色により、青えんどうと赤えんどうがあります。
青えんどうは煮豆、甘納豆、うぐいす餡、炒り豆、フライビーンズなどの原料になり、最近ではスナック菓子や発泡酒の原料としても利用されています。
一方、赤えんどうは、古くから蜜豆(みつまめ)や豆大福(まめだいふく)に使われ、和菓子の落雁(らくがん)用としても重要です。

■歴史
えんどうは、古くから人類と関わりの深い豆類の一つで、起源はメソポタミアと考えられています。
我が国には、中国を経由し、遣唐使(けんとうし)によって9〜10世紀頃にもたらされたといわれています。
我が国における本格的な栽培は明治に入ってからで、いろいろな品種が欧米各国から導入され、全国各地で生産が始まりました。

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